「ネトゲ廃人」とショッピング枠現金化
最近巷では「「ネトゲ廃人」というのが増加しているらしい。
最高で、ネトゲ(ネットワークゲームの略)を連続72時間したとかいうツワモノも。
ここで問題なのは、無料のゲームだとそれでいいだけど、
アイテムなんかは有料らしい。でそのアイテムを購入するのにショッピング枠 現金化が必要なんだけど、
小学生が親のショッピング枠現金化を勝手につかってアイテムを買っているのが問題になっている。
小学生とかだともう「ご利用は計画的に」が大人以上にできないので無計画に利用しお金をいくら使っているかわからない状態になるらしい。
でそんなことをする子供の親というのは離婚してたり、
なんだかんだで子供の面倒を見ていない。要するに、
子供の行動を見てあげれてないわショッピング枠現金化の管理ができてないわで3年前から問題になっているらしい。
子供の中には無計画に結構高額なアイテムを購入したりしているらしい。
ゲームに没頭するのはいいけど「廃人」にまでなるのはどうなのか・・・。
楽しいんだろうな、でも親はそんな子供をちゃっと現実世界に引き戻してあげないとそれが子供を作った大人としても責任だと思う。
とりあえず、ゲーム業界もちょっと年齢を規制したほうがいいと思う。
利用時間とか、ゲーセンだって子供は夜中入れないんだから、
そういうのも必要だと思う。